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吉岡里帆 2021年 カレンダー

2021Calendar

映画・舞台など幅広く活躍する吉岡里帆さんのカレンダーが今年も登場!テレビや写真集では見ることのできない「ここだけの表情」が見れます!写真は全ページ撮りおろし!

吉岡里帆 写真集 「里帆採取 by Asami Kiyokawa」

 多数のCMに起用され、次世代CM女王の呼び声高い人気女優・吉岡里帆さんの2年ぶりのセカンド写真集です。



プロデュースはアーティストの清川あさみ氏。

シチュエーション設定、絵コンテ、衣装監修に至るまで、作品全体のクリエイティブディレクションを担当し、「ファッション」「本質」「舞台」「水」などさまざまな切り口で、女優として、女性としての吉岡さんの魅力を「採取」、表現しています。

2人の出会いは2017年、清川氏の代表作『美女採集』にて。

以来、吉岡さんと公私ともに親交を深めた清川氏のプロデュースで、2019年12月に発売された『週刊プレイボーイ』のグラビアでもセッションが実現。

今作ではさらにグラビア界の大御所・熊谷貫氏、女性ファッション誌を中心に活躍する若手実力派・三瓶康友氏というタイプの異なる2名のフォトグラファーを起用し、女性の外見だけでなく内面の美しさをも引き出す清川氏が吉岡さんの新たな一面を一冊にまとめました。








Fukushima 50 フクシマフィフティ

日本映画

あの日あなたは、どこで 何をしていましたか?そして 、誰を想っていましたか?

奇跡は起きると、信じたからこそ― 福島第一原発に残り続けた名もなき人たちを、海外メディアは"Fukushima 50"と呼んだ。


2011年3月11日午後2時46分。
東日本大震災発生。
福島第一原発を襲う、史上最大の危機─

原発内で戦い続けた50人の作業員たち。
本当は何が起きていたのか?
何が真実か?マグニチュード9.0、最大震度7という巨大地震が起こした想定外の大津波が、福島第一原子力発電所(イチエフ)を襲う。
浸水により全電源を喪失したイチエフは、原子炉を冷やせない状況に陥った。
このままではメルトダウンにより想像を絶する被害をもたらす。
1・2号機当直長の伊崎ら現場作業員は、原発内に残り原子炉の制御に奔走する。
全体指揮を執る吉田所長は部下たちを鼓舞しながらも、状況を把握しきれていない本店や官邸からの指示に怒りをあらわにする。
しかし、現場の奮闘もむなしく事態は悪化の一途をたどり、近隣の人々は避難を余儀なくされてしまう。
官邸は、最悪の場合、被害範囲は東京を含む半径250㎞、その対象人口は約5,000万人にのぼると試算。それは東日本の壊滅を意味していた。
残された方法は“ベント"。いまだ世界で実施されたことのないこの手段は、作業員たちが体一つで原子炉内に突入し行う手作業。
外部と遮断され何の情報もない中、ついに作戦は始まった。皆、避難所に残した家族を心配しながら―

全ての人に贈る、真実の物語。





  • 佐藤浩市、渡辺謙、日本映画界を代表する2人を中心に、吉岡秀隆、緒形直人、火野正平、平田満、萩原聖人、吉岡里帆、斎藤工、佐野史郎、安田成美ら実力派オールスターキャストが集結。
  • 死すら覚悟し最前線で故郷を守った男たちのドラマ、困難に立ち向かう勇気、自己犠牲の姿、普遍的な家族愛、魂を揺さぶるラストに涙する!
  • 不眠不休の5日間に予測不能なアクシデントが次から次へと起こり、息もつかせない!
  • 原発の中での真実、制御不能の原子炉と対峙したのは本店と官邸の命令を無視して、信じる方法を推し進めた現場の生身の人間だった! !
  • 監督を務めたのは、『沈まぬ太陽』など社会派・骨太作品に定評のある若松節朗、脚本はNHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の前川洋一、音楽は『日本沈没 』、『レッドクリフ』シリーズの岩代太郎など一級の顔合わせが実現!
  • 原作は、門田隆将のノンフィクション 「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)
  • あの時、何が起き、何を思い、どう戦ったのか。 極限の場面に現れる人間の弱さと強さを描く。
  • Blu-ray豪華版には、“リアル50"(登場人物のモデルとなった実在の関係者たち)×原作・門田隆将オーディオ・コメンタリーを収録予定! ほか、メイキング・イベント映像も収録!

音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ! !【阿部サダヲ 吉岡里帆】

日本映画
「この声に、世界がヤラれるっ! 」爆音! 爆上げ! ハイテンション・ロック・コメディ!!
主演:阿部サダヲ×ヒロイン:吉岡里帆×監督・脚本:三木 聡

驚異の歌声をもつ世界的ロックスター・シン(阿部サダヲ)と、声が小さすぎるストリートミュージシャン・ふうか(吉岡里帆)。
正反対の2人は偶然出会い、ふうかはシンの歌声が“声帯ドーピング"によるものという秘密を知ってしまう! しかもシンの喉は“声帯ドーピング"のやりすぎで崩壊寸
前! やがて、シンの最後の歌声をめぐって、2人は謎の組織から追われるはめに。リミット迫る“声の争奪戦"が今、はじまる!!!








■待望の初タッグ! 主演:阿部サダヲ&ヒロイン:吉岡里帆!
4オクターブの音域とすべての人を虜にする声量をもつ世界的カリスマロックスター・シンを演じる
のは、阿部サダヲ。そんなシンとは対照的に、異様に声が小さく何事にも逃げ腰なストリートミュー
ジシャン・ふうかを演じるのは大ブレイク中の吉岡里帆。シンとふうかという正反対の2人が、いつ
しか唯一無二のバディとなっていく様も必見!

■あまりに強烈! クセが強すぎる! 大人気個性派俳優が集結。
シンのレコード会社の担当者・坂口を演じるのは千葉雄大。眼帯姿のミステリアスな女医役には三木
作品のミューズである麻生久美子、パンクバンドのボーカル・自滅役には自身もパンクファンでもあ
る小峠英二(バイきんぐ)。さらに、ふせえり、田中哲司、松尾スズキなど“パンチ×毒"全開の超
個性派俳優たちがスクリーンで暴れる!

■W主題歌は“HYDE&いしわたり淳治"“あいみょん"の書き下ろし楽曲!
シンが歌う主題歌「人類滅亡の歓び」を作曲したのは、L'Arc~en~Cielのボーカルやソロとして世
界で活躍する正真正銘のロックスター・HYDE。作詞は、元SUPERCARのいしわたり淳治が担当。ふうか
が歌うもうひとつの主題歌「体の芯からまだ燃えているんだ」の作詞・作曲を担当したのは、若者を
中心に絶大な人気を誇るシンガーソングライター・あいみょん。さらに、全14組の豪華アーティスト
が楽曲提供・出演で本作を激烈にサポート!

■三木聡監督、5年ぶりの長編映画にして完全オリジナル作品!
『イン・ザ・プール』で長編映画監督としてデビューし『亀は意外と速く泳ぐ』、『転々』、『イン
スタント沼』などで熱狂的支持を獲得、TVドラマ「時効警察」シリーズは深夜ドラマにも関わらず最
高視聴率13.5%を記録した三木聡監督が『俺俺』以来、じつに5年ぶりに監督・脚本を務める。



吉岡里帆写真集 so long

2014年6月に初撮影、7月に初掲載。まだデビュー間もない頃から『週刊プレイボーイ』が追い続けてきた旬の女優・吉岡里帆が、芸能活動5周年・25歳を迎えた区切りの年に放つ記念碑的写真集。

映画、ドラマの収録の合間を縫って、写真集としては異例の9日間にわたる長期ロケを敢行。女優として彼女が歩んできた道のりと歳月をひとつの「旅」に見立て、全144ページ完全撮り下ろしで役柄を脱ぎ捨てた「今の吉岡里帆」そのものに迫ります。



撮影の始まりは2018年4月19日から。旅の模様は吉岡里帆Instagram【@riho_yoshioka】ならびに写真集特設Instagram<吉岡里帆 写真集【公式】>【@yoshioka_book】でお届けしていきます。出来上がった写真集を楽しむだけでなく、その旅(制作)の過程から読者の皆様と共有することができれば幸いです。


 【芥川賞・直木賞 受賞作】