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2020 MotoGP MotoGPクラス年間総集編

Motorsports

王者マルケス不在で大混戦となった2020年シーズン。
新たなチャンピオンに名乗りを上げるのは、いったいどのライダーなのか!?
世界最高峰の2 輪ロードレース、MotoGP™の総集編DVD!


【収録内容】

スペインGP
:F・クアルタラロ、初優勝はポールトゥウィン。M・マルケスは劇的展開で追い上げも転倒。

アンダルシアGP
:F・クアルタラロが2連勝し、ヤマハ勢が表彰台を独占。V・ロッシはキャリア通算235度目の表彰台。

チェコGP
:KTMルーキーのB・ビンダーが初優勝の大金星。F・モルビデリは最高峰クラスで初の表彰台を獲得。

オーストリアGP
:A・ドヴィツィオーゾが1年ぶりの優勝。大クラッシュ、上位陣転倒の荒れたレースを制す。

スティリアGP
:M・オリベイラが初優勝。P・エスパルガロも3位に入り、KTM勢2名が初めて表彰台で並ぶ。

サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGP
:F・モルビデリが最高峰クラス初優勝。F・バグナイアは復帰後初の表彰台を獲得。

エミリア・ロマーニャ&リビエラ・ディ・リミニGP
:M・ビニャーレスが今シーズン初優勝。

カタルーニャGP
:F・クアルタラロが復活の3勝目。スズキ勢2名が表彰台に登り、13年ぶりにダブルボディオムを獲得。

フランスGP
: 番狂わせのウエットレースをD・ペトルッチが制す。A・マルケスは初の表彰台。

アラゴンGP
: 最終ラップまで展開された優勝争いを制したA・リンスが今シーズン初優勝。中上貴晶は5位入賞。

テルエルGP
: F・モルビデリが今季2勝目。中上貴晶はホールショットを奪うも転倒リタイア。

ヨーロッパGP
:スズキが38年ぶりのワン・ツーフィニッシュ。中上貴晶はアンダルシアGPに続く自己ベストの4位。

バレンシアGP
:最終周の接戦を制し、F・モルビデリが今季3度目の優勝。J・ミルが最高峰クラス初のタイトルに輝く。

ポルトガルGP
:M・オリベイラがポール・トゥ・ウインで最終戦を制す。c・クラッチローは最高峰クラスラストランに。


☆特典データ:『全レース結果』『ライダーランキング』


2019 FIA F1 世界選手権総集編 完全日本語版

Motorsports

ハミルトンV6 見せつけた「最強」の走り
レッドブルはホンダパワー炸裂、鮮烈の3勝を決めた
2019フォーミュラワン スペクタクルな興奮のシーズン

メルセデスはその王者の力を見せつけるように 開幕からハミルトン、ボッタスが8連勝を決める。王座奪還の期待が高まったフェラーリはスタートダッシュに失敗、ライバルの後塵を拝す。しかしシーズン後半で逆襲の3連勝。シャルル・ルクレールは若き才能を皆に知らしめた。レッドブルとの初年度となったホンダは、天才フェルスタッペンを擁し、16年ぶりのF1勝利。3強時代突入を大きく印象づけた…。5時間超える激闘の記録。







2019 SUPER GT オフィシャル DVD 総集編 全戦ダイジェスト

Motorsports




2019 SUPER GT オフィシャル DVD Rd.8 MOTEGI

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Round 8 MOTEGI

開かない扉はこじ開けろ
au 関口雄飛 vs WAKO'S 山下健太 の歴史に残る LC500 同門対決

PPアタック・オンボード au TOM'S LC500 × 関口雄飛




2019 SUPER GT オフィシャル DVD Rd.7 SUGO

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ドラマはグリッドの明暗だけでなかった雨のSUGO

決勝はまたしても不安定な天候に見舞われ、ダミーグリッド上で各チームはタイヤ選択に悩むことになった。小雨が止むと読んだポールのKEIHIN NSX-GTはスリックを、セカンドグリッドのRAYBRIG NSX-GTはレインをチョイスした。セーフティーカー先導でレースが始まると雨は本降りに……。狙いが的中したRAYBRIGのジェンソン・バトンがリードを築いていく。予選7番手からジャンプアップ、3番手につけたのはCRAFTSPORTS MOTUL GT-Rの平手晃平だった。

来年は規定変更に伴い車両が一新されるためGT500は現行規定の最終年。第1戦、第2戦のレコードタイム更新に象徴されるように、各陣営とも熟成されたマシンの完成度をさらに高めた。GT300ではアストンマーティン、マクラーレンといった世界の名車が増えただけでなく、タイヤ戦争もヒートアップ。さまざまな要素が交錯して世界一複雑で熱いモータースポーツ、SUPER GTはさらに進化した。




特典オンボード映像
KEIHIN NSX-GT×塚越広大(Q2)

NSXが得意とするSUGOで誰がポールを獲得するか、ある意味では決勝以上にプライドをかけた戦いがそこにある。Q2でついに1分10秒の壁を破ったのはKEIHIN NSX-GTの塚越広大。SPコーナーから最終コーナーの異次元のスピードを映像で確認する。

2019 SUPER GT オフィシャル DVD Rd.6 AUTOPOLIS

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ウェットかドライか、ピットタイミングは? 絶妙なタイミングで雨は降りだした


ウェイトハンディが最大重量となる第6戦(第7戦では半減。ポイント×1kgに軽減される)オートポリスは本命の一角、KIHIN NSX-GTがポールを獲得した。フロントロウを独占したNSXがレースの主導権を握ってレースが進む。各チームを悩ませたのが雨。予報ではレース途中の降雨は確実だが、そのタイミングや雨量は不安定で天候を読み切れない。ピットタイミングとタイヤ選択に戦略眼が試された。
来年は規定変更に伴い車両が一新されるためGT500は現行規定の最終年。第1戦、第2戦のレコードタイム更新に象徴されるように、各陣営とも熟成されたマシンの完成度をさらに高めた。GT300ではアストンマーティン、マクラーレンといった世界の名車が増えただけでなく、タイヤ戦争もヒートアップ。さまざまな要素が交錯して世界一複雑で熱いモータースポーツ、SUPER GTはさらに進化した。
19年オフィシャルDVDは好評の決勝ノーカット収録を継続してレースbyレースで発売します。レース実況はオフィシャルアナウンサーのピエール北川。サーキットの興奮と感動を完全保存版でお届けします。




特典オンボード映像
KEIHIN NSX-GT×塚越広大(Q2)

オートポリスを得意とするKEIHIN NSX-GTが比較的軽量なウェイトハンディも活かしてポールポジションを獲得した。土曜日朝の公式練習もトップ、Q1を担当したベルトラン・バケットもトップタイムをマーク。開幕戦以来のホンダ優勝に向けて磐石の態勢を築いた。

SUPER GT FILE - スーパーGT ファイル - Ver.7

Motorsports
GRスープラ登場、NSXのFR化、そしてDTMとの交流戦……
スーパーGTの「いま」を知るために絶対に外せない
Class1とClass1+αを総特集

新規定Class1準拠の2020モデルのGT500新車が登場、テストが開始された。それと同時に2020シーズンはNSXがフロントにエンジンを搭載して参戦することが発表された。
2020シーズンを語る上で絶対に外せないClass1規定とClass1+α規定の内容、その規定変更によってどのように開発が変わったのかを各メーカーに徹底取材。さらに規定を共有するDTMにおいてどのような開発がなされているかも取材。スーパーGTとDTMの車両開発の違いも明らかにした。2020モデルGT500車両に採用されているClass1サスペンションも公開する。



【特集】
Class1/+α
2020テクニカル・ノート
スーパーGT×DTM新フェーズを技術面から読み解く。

2020シーズンへそれぞれのアプローチ
NSX-GTSHOW MODEL
開かれた扉。真の技術競争がここから始まる

2020シーズンへそれぞれのアプローチ
GR SUPURA 2020 MODEL
ライバルも驚く「象足」が意味するもの

2020シーズンへそれぞれのアプローチ
GT-R NISMO 2020 MODEL
失地回復の決意

「日本側の総意」を盛り込んだ
“Class1+α"規定とは ファンのための、技術競争を。

共通サスペンション』という難題
異文化交流、最大の足枷。

36日独統一へ。Class1レギュレーション
その、ドイツ側の見解。

規定共通化で何が難しくなるのか Part.1----シャシー編
ゼロから始める、独自進化論。

規定共通化で何が難しくなるのか Part.2----エアロ編
小顔が“もてはやされる"
……とは限らない。

これがドイツ的技術文化論----最新エンジン公開Vol.1
「Audi 2.0 TFSI DTM 2019」
サイキャップ&ビキニブリッジ。

これがドイツ的技術文化論----最新エンジン公開Vol.2
「BMW P48 TURBO」
時代で変わる“美"の条件。

【インタビュー】Audiエンジン開発責任者ウルリッヒ・バレツキー
ル・マン経験さえ、置き去りに。

規定共通化で何が難しくなるのか Part.3----エンジン編
『3年後の未来』からの逆算。
……とは限らない。

Class1規定採用で2019年DTMはどう変化した ドイツ史上最速のツーリングカーへ
突貫工事と、コスト抑制の受難。

BMWビークルダイナミクス担当者が語る、2019年Class1車両開発の要点
相反する、ふたつの文化。

---NRE復習講座---
筒内噴射×ターボがあるから実現する
超希薄燃焼の世界。

2020年GT500の戦いをフライング予想
「何」を走らせるかでなく、
「どう」走らせるか

SUPER GT×DTM特別交流戦を妄想する
遊びのはずでも
並べば本気。

GTアソシエイション坂東正明代表インタビュー
Class1始動と特別交流戦開催、その先

2021年から新エンジン、新モノコック、新空力規定を採用!?
GT300クラスJAF-GT/マザーシャシー新レギュレーションを緊急討議
JAF-GT/MC
next-genほか

2019 SUPER GT オフィシャル DVD Rd.5 FUJI

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2019 SUPER GT OFFICIAL DVD Vol.5

静かに進んだレース序盤
MOTUL AUTECH GT-Rは磐石にみえた……

大量得点が可能な500マイル(800km)レース。逆転を目論むチームにとって、ここでの優勝はチャンピオン獲得に向けてどうしても欲しいところ。ここでポールポジションを獲得したのはMOTUL AUTECH GT-R。ロニー・クインタレッリがスタートも決めて磐石な態勢を固める。耐久戦略に長じるニスモチームに死角は見当たらない。しかし、レースが折り返しを迎えてから変化が生じた。

来年は規定変更に伴い車両が一新されるためGT500は現行規定の最終年。第1戦、第2戦のレコードタイム更新に象徴されるように、各陣営とも熟成されたマシンの完成度をさらに高めた。GT300ではアストンマーティン、マクラーレンといった世界の名車が増えただけでなく、タイヤ戦争もヒートアップ。さまざまな要素が交錯して世界一複雑で熱いモータースポーツ、SUPER GTはさらに進化した。



19年オフィシャルDVDは好評の決勝ノーカット収録を継続してレースbyレースで発売します。レース実況はオフィシャルアナウンサーのピエール北川。サーキットの興奮と感動を完全保存版でお届けします。

・特典オンボード映像
MOTUL AUTECH GT-R×ロニー・クインタレッリ(Q2)

開幕、第2戦と今季2回ポールポジションを獲得しながら、まだ勝ち星に恵まれないMOTUL AUTECH GT-R。シリーズの折り返しとなるRd.5優勝に向けて、ロニー・クインタレッリが渾身のアタックを決めて、自身初となるシーズン3回目のポールポジションを獲得した。

2019 SUPER GT オフィシャル DVD Rd.4 THAILAND

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最速を最強とするために

速さには定評のコンビがPP奪取
しかし速さだけで勝てるほどGT500は甘くない……

開幕戦で速さを発揮したのはNSX。第2戦富士ではGT-RとLC500が五分の勝負。そして鈴鹿はLC500が圧倒。亜熱帯タイ・ブリーラムが舞台の第4戦でこの流れがどう変化するのか注目が集まる。予選でポールポジションを獲得したのはチーム ルマンが走らせるWAKO'S 4CR LC500。6年間優勝から遠ざかっていただけにドライバーにもチームにも大きなプレッシャーが掛かる。
来年は規定変更に伴い車両が一新されるためGT500は現行規定の最終年。第1戦、第2戦のレコードタイム更新に象徴されるように、各陣営とも熟成されたマシンの完成度をさらに高めた。GT300ではアストンマーティン、マクラーレンといった世界の名車が増えただけでなく、タイヤ戦争もヒートアップ。さまざまな要素が交錯して世界一複雑で熱いモータースポーツ、SUPER GTはさらに進化した。



特典オンボード映像
WAKO'S 4CR LC500 ×山下健太(Q2)
脇阪寿一監督は今回、大嶋和也をQ1に起用、Q2を山下健太に託した。ブリーラムは速度が落ち切るコーナーがなく、中高速が連続するレイアウトが特徴で、高いスピードを維持するのがポイント。PP奪取の至上命令を受けた山下はレコードを更新するアタックをまとめあげた。

WRC グループB ザ・ファイアボール

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WRC伝説のフィルムメーカーが作り上げた 唯一無二のグループBドキュメンタリー

火の玉に乗れ!

時代を突き破った脅速のラリーカー 全てのモータースポーツファンが待ち望んだ奇跡のフィルム。

グループBカテゴリーの終了から30年後、フィルムメーカー、Helmut Deimelは その「最もワイルドだった時代」をドキュメンタリーとして完成させた。 1983年から1986年。超高速、500馬力のグループBモンスターの姿を捉えた、これまでに無かった映像の迫力は全ての者を圧倒する。 狂気をはらんだWRCスペシャルステージでの走りに加え、雲の上を目指す パイクスピークでの戦い、さらに幻となったグループSカテゴリーについても触れる。 加えてグループBの技術開発と、それを操ったヒーロー達にもフォーカスする。 4名のグループB世界チャンピオンに加えてウォルター・ロール、ミッシェル・ムートン、 アリ・バタネン。元チームマネージャージャン・トッドとチェザーレ・フィオリオを含む 重要なキャラクターが熱狂の時代を証言した。 さらに時代の終焉に結びついた悲劇的な事故の真実に迫る。しかしこの作品は単なる ブラッド・オペラではない。人々を熱狂させた時代にフォーカスした迫真のラリーフィルムだ。







『500馬力のマシンで雪や氷、霧の中をスパイク無しで走んだ。』 マルク・アレン

『グループBは凄い時代だった。人生の全てだったように思う。』 ヴァルター・ロール

『初めて自分が運転していない感覚に陥った。』 ハンヌ・ミッコラ

『おそらくこのまま進めばグループBは1000馬力まで達しただろう。』 ユハ・カンクネン

『グループBではやり残すこと無いくらい全てやった。』 ジャン・トッド

『更なるレベルに押し上げてくれる。そして驚くべき時代だった。』アリ・バタネン

 【芥川賞・直木賞 受賞作】